ヘコみまくりの1週間。
運気の谷間...なんだろうな。
今週は、全滅でした(>_<;
月曜の藤山ふれあいセンター。
いつも参加してくれるお姉さんから
「仕事が終わるか微妙ですが
レッスンあるなら行きたいです」
そんな話があって、予約してたのだけど
結局、仕事が終わらなかったらしく。
金曜のシェアスペースティアラ。
3月までのカルチャーの後継だけど、
継続して来てくれることになった3人は
同じ職場の仲間ということもあって
「仕事が忙しく、3人とも欠席します」
***
私自身、会社員だし、
以前いた部署は、帰り際に鳴った電話で
帰り損ねることは、日常茶飯事だった。
だから、こういう状況は「無理もない」
「やむを得ない」ってのはよくワカル。
そういう人たちでも、気軽に参加できる
サークルを続けたいってのが本音。
「人数が集まるまでは大変だよー」
「ゼロ覚悟でも半年は続けないと」
サークル始めたいって話したときに、
知り合いのインストラクターさんから
励ましの言葉をもらって。
「私のレッスンで喜んでもらえるなら
一人でもいいから、頑張ろう」
実際、赤字続きなのは否めないけど、
応援してくれる人、喜んでくれる人がいて
ここまで頑張ってこれたのも事実。
***
ただ、正直なところ...
藤山ふれあいセンターは、厳しい状況。
悪気はないとは、思うんだけど、
予約して、報告を提出、支払いに行って
その都度、言われるのが、
「参加者さん、これだけですか?」
「生徒さん来られる予定だったんですよね?」
「本当にサークルなんですよね?」
「きちんと人数集まってから予約したらどうですか?」
対象者が、会社員だから
仕事の都合でこういうこともあるって
何度も説明してるけど、こんな状態。
公民館だから「地域の行事が最優先」
「事前予約は不可、早いもの勝ちです」
となると、予約せずに宣伝もできないし。
そんな状況が続いて...
体力的・金銭的には大丈夫だけど、
精神的に、かなりマズイ状況。
以前わずらったストレス病の兆候が
最近になって、出てきてしまってます。
5月は月曜の予約が埋まっていて
まったく予約できていないこともあるし。
楽しみにしてくれているお姉さんには
本当に申し訳ないんだけれど...
当面、休止することになりそうです。
いい施設だし、新しいスピーカーも買ったし。
人が集まる状況作れたら、いつか、再開できるかな。
***
今日はティアラのZUMBAが休講になって
宇部の職場から、小郡を素通りして、
そのまま山口の実家に帰宅。
「ひょっとしたら今日は休み?」
飛び入り参加のお兄さんからメール。
わかってたら、1人でも開講したのに!
...と悔しい想いでいっぱい。
一方、これまでの経緯を(愚痴も)
ぜーんぶ聞いてくれているダンナちゃん。
「タイミングむずいなー。
親切に対応してたら
いつか良くなるよー♪」
その言葉に、励まされました。
***
まだ若干、頭痛や耳鳴りはあるけど、
これ以上、悪化させないように休みつつ
...頑張ろーって思ってます。
まだまだ未熟な
インストラクター1年生ですけど
(そろそろ2年生か...)
今後とも応援、よろしくです。
(できればレッスン来てね♪)